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公式ショップ メーカー公式ショップ 一太郎2008 バージョンアップ版

一太郎2008 バージョンアップ版

8781円

一太郎2008 バージョンアップ版

商品の説明

商品紹介

添削機能の追加や校正機能を強化した日本語ワープロソフト。今バージョンでは、添削専用画面を新たに追加。添削情報が吹き出し表示になり、校正内容がより見やすくなった。また、添削時のコメントはやりとりできるので、日本語文書の質を高めることができる。
さらに、シーンに応じたスムーズな文書作成を実現する「フェーズタブ」を強化。「エディタフェーズ」ではテキストだけの文書を扱いやすくする機能を充実させ、「アウトラインフェーズ」表示やタブキーでの操作を改善したことで、より操作性と便利さが高まった。他人から受け取った文書を見るときは「ビューアフェーズ」で開くようになり、閲覧に適した表示を行うことができる。
また、罫線表などの再現精度がアップしたほか、Word文書の読込みをさらに強化。OpenDocument互換精度も向上している。
そのほか、Web連携機能の強化、「ページ飾り」「画像ツール」の新搭載、従来の「マルチシート」等の機能強化も実現している。
「ATOK 2008 for Windows」を標準装備。さらに、日本語入力システムの枠を超えた新機能「ATOKダイレクト」も搭載している。
一太郎、JUST Suite、一太郎amp;花子スペシャルパック、Justsystem Office、一太郎Office、Voice一太郎のいずれかの登録ユーザを対象としたバージョンアップ版(一太郎Lite、一太郎スマイル、一太郎ジャンプ、ジャストホームは対象外)。

Amazonより

■日本語の文書を作成する方にとって最適なワープロとして、進化を続ける一太郎。「一太郎2008」では、ご要望の多かった添削機能や校正機能を強化し、文書の完成度を高めるお手伝いをします。また、文書作成のプロセスを支援する「フェーズタブ」の機能を拡充し、さらにスムーズな文書作成や文書活用を支援し、時代にあったワープロとしてWeb連携機能も強化しました。「一太郎2008」は文書作成のあらゆる場面で、あなたの書くチカラを強くバックアップします。

<日本語入力システム「ATOK 2008 for Windows」搭載。>
一太郎2008には最新の日本語入力システム「ATOK 2008」を搭載しています。ATOKはジャストシステムが長年、自然言語処理の研究・開発に取り組んで生まれた技術の結晶。進化し続ける“かな漢字変換エンジン”ATOKハイブリッドコアにより、日本語の正確な文節区切り位置をとらえて変換。「ATOK」を使えば誤変換によるイライラから解放されます。


<思考を妨げない操作環境・ミスを逃さない校正>
●思考を妨げない操作環境。
日本語を考え尽くした一太郎は紙に書くような自由な入力環境を実現し、罫線も自由自在。だから頭に浮かんだ文章をストレスなく、どんどん書いていくことができるのです。

●ミスを逃さない校正機能。
精度の高い一太郎の校正を支えているのは、質の高い辞書と長年のノウハウがつまった校正エンジン。その実力は新聞社や出版社、プロのライターからも厚い信頼を得ています。

<一太郎2008の様々な機能強化>
●Wordとの互換性がさらにアップ
 「一太郎2008」では罫線表が入ったレイアウトのWord形式(.doc)文書も、元の複雑なレイアウトを崩さずに再現できる精度が高まり、さらに最新のWord 2007形式(.docx)文書の読み込みも可能になりました。そしてOpenDocument互換精度も向上しています。互換性が高まり、さまざまなアプリケーションと連携し、より便利に進化しています

●異体字の入力に対応
Windows Vistaに搭載されている「MS 明朝」「MS ゴシック」「メイリオ」のフォントや、OpenTypeフォントに定義されている異体字の入力や表示が可能になりました。これにより人名や地名などの正しい表記が求められるシーンにも正確な表現を用いることができます。

●添削専用画面をご用意
 「一太郎2008」では、添削専用画面を新たに追加。添削情報が吹き出し表示になり、添削内容がより見やすいインターフェースになりました。添削時のコメントによるやりとりができる機能も新搭載し、文書の質を高めることができます。

一太郎2008 バージョンアップ版

日本語ワードプロセッサとしての標準はMicrosoft Wordに取られてしまいましたが、付属のATOK2008が素晴らしい出来になっています。変換精度・機能においてMS-IMEを圧倒的に凌駕しており、特にATOK2008になってから負荷も軽くサクサクと変換してくれるのも良い点です。キーの操作がMS-IMEと若干異なる(MS-IME風の設定もあり)ので、最初は戸惑うかもしれませんが、慣れればこれなしに日本語入力はできないという出来です。ATOK2008のみのインストールも可能ですので、ATOK2008のためだけでもバージョンアップする価値があると思います。
一太郎が欲しいと言うよりはATOKの最新版が欲しいのが本音かもしれない。それほどに強力な辞書なのだ。この辞書は日本語を造るときには本当に役に立つモノだ。この点で一太郎には存在価値があり、ワープロから乗り換えた自分にとっては使いやすいソフトなのだ。
ウインドウズ95の時から一太郎専門です。他のメーカーのモノはパソコンに添付されていても削除しているぐらいです。
一太郎Ver.6からのバージョンアップ購入です。Word95の時代に職場の標準ワープロがMS-Wordになってしまってから、パソコンから消えていましたが、今回、どうしても原稿用紙、しかも25×16という変則的な原稿用紙を使用する必要があり、MS-Word2003でチャレンジしましたが、Wordの原稿用紙フォームが、使い物にならないので、急遽「一太郎」を購入しました。快適の一言です。やはり、日本語処理は、一太郎に限ります。ATOKがなければ、仕事になりません。ATOKは、毎年バージョンアップ購入しています。MS-IME程、お馬鹿なソフトも類を見ないでしょう。MS-IMEは、バージョンを上げる毎にお馬鹿になっている。学習させるほど、お馬鹿になるのはなぜでしょう。一説には、MS-IMEは中国で開発されている為に、そのような物になってしまって、日本のマイクロソフト社員も使ってないとの噂をネットで見ました。日本語独特のレイアウト(縦書きや段組、表形式や図形配置)機能も、MS-Wordとは、比較するのが失礼なくらい思い通りに綺麗に仕上がります。MS-Word2007の使いにくさといったら、言語道断です。どうせ、セキュリティ絡みで、仕事の文書は自宅に持って帰れないので、職場のワープロソフトの文章を開く必要もないので、個人で使うワープロソフトは、「一太郎」で決まりでしょう。

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